※このプロフィールは「産学官連携ジャーナル」2005年12月号に掲載されたものです。

古川 猛
(ふるかわ たけし)

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産学官連携ジャーナルの記事

1948年生まれ 北海道出身
マスコミ関係: 若者生活誌『GORO』(隔週刊誌・小学館刊)編集部、音響情報誌『サウンドール』(月刊誌・学研刊)編集部の記者を経て、中国経済誌『BAN★RAI』(月刊誌・北京放送特約、東洋経済新報社との共同発行)編集長、ラジオ講座『やさしいビジネス中国語』(季刊誌・東方通信社刊)編集長、IT情報誌『e・コロンブス』(月刊誌・東方通信社刊)編集長、地域経済誌『コロンブス』(月刊誌・東方通信社刊)編集長
社会文化関係: 日中友好の声日本語中国語弁論大会事務局長、NPO法人ふるさと往来クラブ(内閣府認証)副理事長
日 中 関 係 : 前全国政治協商会議主席、元政治局常務委員の李瑞環先生より「伝播信息 促進交流」の一文を揮毫され、人民日報にて報道される。天津市大港区人民政府招商顧問に就任。投資環境改善のための主要プロジェクトのひとつとして、天津国際ゴルフクラブの建設に貢献し、中国のマスメディアだけでなく日本の報知新聞、『現代』(月刊誌・講談社)、『パーゴルフ』(週刊誌・学習研究社刊)、『アルバトロス・ヴュー』(隔習刊誌・小池書院刊)等に報道される。北京放送、天津広播電台(ラジオ局)、天津外国語学院等と事務局を組織し、日中友好の声日本語中国語弁論大会を14回開催。中国初の社会意識調査を中国新華通信社(中国特稿社)と共同で実施し、NHKで報道される。天津外国語学院(大学)教育系客員教授に就任
著 作: 『おいしいふるさと直行便』(編著、弘済出版刊)、『京浜急行各駅停車』(椿書院刊)、『オーディオその応用とアイディア』(毎日新聞社刊)
寄 稿: 『ベンチャークラブ』(月刊誌・東洋経済新報社刊)で中国経済のニュースを連載、『行政ジャーナル』(日刊紙・共同通信社刊)、『スポーツ報知』(日刊紙・報知新聞社刊)等
講 師: 関東社会就労センター協議会、長野県立木曽山林高校、県、自治体(市町村)、農協のセミナー他多数
マスコミ露出: NHKラジオ・テレビ、「ズームUP」(テレビ朝日)、福島テレビ等で報道・紹介される。『びれっじ』(財・都市農山漁村交流活性化機構/農林水産省)、日本経済新聞、朝日新聞、地方紙(福島民報、日本農業新聞、西日本新聞等)紙上で取り上げられる。地域活性化センター(総務省)の「地域づくり人材」のコーディネーターとして、同センターのホームページ上で紹介される
公的機関委員: (財)多摩市文化振興財団評議委員(東京都多摩市)、(財)農林漁業体験協会都市農村交流実態動向調査分析委員会委員(農林水産省)、(財)国土技術研究センター委員(国土交通省)、(財)地域活性化センターサロンメンバー(総務省)、(財)地域総合整備財団コーディネーター(総務省)、福島県中通り浜通り(阿武隈圏域)圏都市と農山漁村の交流を推進する会(福島県13町村による広域連携組織)事務局長等