※このプロフィールは「産学官連携ジャーナル」2005年8月号に掲載されたものです。

中村 真帆
(なかむら まほ)

東京大学先端科学技術研究センター 特任助手

E-mail:nakamura-m(at)ip.rcast.u-tokyo.ac.jp


産学官連携ジャーナルの記事

経歴 / Career  
2002年 4月早稲田大学大学院法学研究科に入学、中国法を専攻。
2003年 9月から2004年 6月、交換留学生として北京大学法学院に留学(知的財産法専攻)
また、この期間の3ヵ月(2004年 1月〜 3月 アメリカジョージタウン大学で研究)。
2004年の修士課程在学中から、東京大学先端科学技術研究センターの交流研究員として活動、昨年11月には日中比較知的財産法に関するシンポジウム開催に尽力。
2005年4月から先端科学技術研究センターで特任助手として在籍。
今年度はソウル大学技術・法律センターの訪問学者として受け入れが決まっている。専門は東アジア比較知的財産法。