※このプロフィールは「産学官連携ジャーナル」2006年12月号に掲載されたものです。

樋口 修司
(ひぐち しゅうじ)

京都大学国際イノベーション機構(IIO)スーパーアドバイザー、
特任教授、医学部附属病院医療開発管理部長/
文部科学省 産学官連携活動高度化促進事業
産学官連携コーディネーター


京都大学国際イノベーション機構 URL: http://www.iio.kyoto-u.ac.jp/
京都大学医学部附属病院 URL: http://www.kuhp.kyoto-u.ac.jp/Top-ja/index-ja.shtml
E-mail:



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経歴 / Career  
京都大学薬学部卒業。
1963年 武田薬品工業(株)入社、中央研究所・医薬開発本部、国際事業本部で 約40年間勤務。
この間、独・伊・仏・英国等欧州に26年間駐在、ドイツ支社長、欧州研究開発センター社長(フランクフルト・ロンドン)を歴任。武田薬品創製の新薬の欧州・米国・日本の三極同時開発・同時販売活動に従事。
1998年 本社コーポレートオフィサー。
2002年武田薬品を退職。
2002年(財)先端医療振興財団、参与・事業推進総括。文部科学省知的クラスター創成事業(神戸バイオ分野)、事業総括。
2004年4月より 京都大学で現職。文部科学省 産学官連携コーディネーター。