※このプロフィールは「産学官連携ジャーナル」2006年9月号に掲載されたものです。

大高 聰
(おおたか さとし)

山口大学 地域共同研究開発センター
産学連携コーディネータ(客員研究員)/
文部科学省 産学官連携活動高度化促進事業
産学官連携コーディネーター


1941(昭和16)年生まれ(岐阜県飛騨市出身)
URL:http://www.crc.yamaguchi-u.ac.jp/
E-mail:ootaka(at)crc.yamaguchi-u.ac.jp


産学官連携ジャーナルの記事

経歴 / Career  
1967(昭和42)年3月 名古屋工業大学大学院修士課程 修了
1967(昭和42)年4月〜2001(平成13)年9月 宇部興産(株)勤務
セメント・コンクリート、建築材料、セラミックス、公害防止技術、等の研究開発・事業化に従事
2001(平成13)年11月〜 現職

産学官連携活動 / Activities  
山口大学の産学官連携活動における現在のミッション
・地域に根差した包括連携モデルの構築支援
・ニーズとシーズのマッチング活動支援
・地域との連携促進支援
・全国の産学官連携コーディネーターとの広域連携 など

自己PR / Motto  
企業と大学との文化の相違、役所の体質に戸惑いながらも、大学の学術振興、地域発展に寄与できるように努力している。
リエゾン活動については、専門分野のみならず、あらゆる分野に取り組んでいる。